空調機器稼働状況の改善

人によって感じ方がまちまちな冷暖房効果。温度記録で定量的な評価を。

  • ポイント
    • 同じ気温でも、感じ方は人それぞれ。必ずしも一定とは限りません。
    • 人間の感覚で空調のON/OFFをすることになり、空調機の稼働時間が長くなります。
    • データロガーで温湿度を記録することで、客観的な評価が可能になります。
    • 記録した温湿度を評価し、空調機の稼働状況を見直しましょう。
    • 稼働状況を見える化することで無駄な消費電力を抑え,コスト削減につなげます。
空調機器稼働状況の改善
  • 使用機器
    • 温湿度ロガー: LR5001
      ¥26,000 (税込 ¥27,300)

    • 通信アダプタ: LR5091
      ¥4,000 (税込 ¥4,200)
      または、
    • データコレクタ:LR5092
      ¥39,000(税込 ¥40,950)


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